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DAYTONAHOUSEのLGSパネルは最強の骨組み

2019-07-04

DAYTONA HOUSE✕LDKを根幹を成す『LGSパネル』

 

まずデイトナハウス✕LDKを理解して貰うためには、『LGSパネル』という重要なパーツと、

それをどのように使っているのかを知っていただくのがポイントになります。
LGSパネルとは、デイトナハウスの建築システムの基本単位になる軽量鉄骨のパネルです。

厚さ 3.2mm、幅 12.5cm、厚み 5cmの『Cチャンネル』と呼ばれる部材を、横幅 180cm、縦 270cmの長方形に溶接して作ります。

対角線のクロスしたパーツは『ブレース』と呼ばれる筋交いで、力の伝達を受け持つ大切な部分です。
デイトナハウスは、この基本の形を連結することで住宅、ガレージ、別荘、店 舗、

マンションなどの様々な建築を作っていく全く新しい建築のカタチなのです。パネルの枚数を数えるだけで、

建築の広さ、およその予算がイメージできる分かりやすさと、

パウダーコーティングが施されたその鉄の素材感が醸し出すハードボイルドな空間のテイストが持ち味なのです。

 

多種多様な建築を作るためには単一のパーツを連結するだけ!

一般の建築は、“柱”と“梁”と呼ばれる縦と横の部材を使って、軸組を作っていくのですが、

LGSシステムでは柱梁は単独では存在しません。隣のパネルと繋ぎ合わされたとき、

初めてその一辺が柱になるのです。

つまり同じ部材の連続が、多種多様な建築を作り上げていくシステムなのです。

部材はすべて同じですから、精度の監理がしやすく、ローコスト、スピーディに生産することが可能ですし、

パネル枚数で建物のカタチや値段、ライフスタイルも連想しやすいのもメリットと言えます。

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